枠をドラッグして切り抜き、出力サイズ(ピクセル)を設定して保存。プロフィール写真、サムネイル、出品画像などに。
枠内をドラッグすると移動、角や端をドラッグするとサイズを変更できます。余白部分をドラッグすると新しい枠を作成できます。アスペクト比を選択すると、その比率に固定されます。
サイズは保存されるファイルのピクセルサイズです。初期設定では切り抜き範囲のサイズになります。幅を変更すると比率を維持したまま高さも自動調整されます。切り抜き範囲より大きい値を指定すると拡大されて画質が粗くなるため、十分な大きさの元画像をご使用ください。
プロフィール・サムネイル 1:1(Instagram 1080、フリマ・EC 1000)、YouTube サムネイル 16:9(1280×720)、Instagram 縦長投稿 4:5(3:4で切り抜いた後に1080×1350に設定)、証明写真 3:4。
写真には品質88のJPGが適しており、劣化が目立たずファイルサイズを小さく抑えられます。透過やテキストを含む画像にはPNG、ウェブ用にはWebPがおすすめです。画像はCanvas上で再描画されるため、位置情報(GPS)を含むEXIFデータは引き継がれません。
いいえ。切り抜きや保存の処理はすべてお使いのブラウザ内で行われます。
このツールでは1枚ずつの処理となります。一括で縮小のみを行いたい場合は、「画像変換・圧縮」ツールの最大幅オプションをご利用ください。
スマホで撮影された画像のEXIF向き情報は自動的に反映されます。現時点では手動での自由回転には対応していません。
はい。切り抜き範囲を選択した後、切り抜き比率を維持したまま出力ピクセル数を正確に指定して保存できます。
いいえ、位置情報を含むすべてのEXIFデータは出力ファイルから削除されます。
はい、ページが一度完全に読み込まれれば、インターネット接続がない状態でも画像を切り抜くことができます。
切り抜いた画像はJPG、PNG、またはWebPファイルとして保存できます。